やってきましたあの粉が…
Y.K
快勝!
⏰試合終了! pic.twitter.com/yPw9t4metm
— FC バルセロナ (@fcbarcelona_jp) August 28, 2022
https://twitter.com/SoccerKingJP/status/1564026039114039296?s=20&t=xRUMWepjWgwRRSbKWDBaEw
前節に続き、4ゴールの快勝!
レヴァンドフスキがこちらも前節に続いて2ゴール。しかも簡単に決めることが難しいゴールばかり。
https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1564045120369922048?s=20&t=xRUMWepjWgwRRSbKWDBaEw
1点目のカンプノウでの初ゴールも、長い足を伸ばしての足裏で押し込んだゴール。
他の2ゴールも、レヴァンドフスキがフリーランニングで相手DFを引き付けてからの空いたスペースに走りこんだペドリのゴール。
4点目のセルジロベルトのゴールはレヴァンドフスキがシュートしたボールがバーに当たって、そのディフレクションのボールを押し込んだ形。
つまり、4ゴールすべてにレヴァンドフスキが絡んでいるわけですね。
既にバルセロナの中心人物であり、攻撃をけん引している存在です。そりゃそうか、世界最高のストライカーの一人だからね。
純粋なストライカータイプだとバルセロナに合わないみたいな話がありましたが、そんなことはないのかな?
もちろん、CLのような同格以上の相手になった場合はどうなるかわからないですけどね。
決め切れていないシーンも多々あったようですし、もっと点差が開いていてもおかしくなかった試合みたいなので、もっと連携がうまく行ったり成熟してくればどうなるかな?
次週のリーガも期待だし、CLグループリーグも始まるので、そちらも楽しみ。